深い味付けは、ライフスタイル病魔の心配にも・・・

一度でも入院の積み重ねをもつ自分は
食物の薄味わいに閉口したことがあるかもしれません。
医者食は、その人の状態に合わせて生まれるので
案の定、味付けにも反映されますね。

もちろん、疾患が治れば通常の食物に戻れますが
もっと排除が必要な場合は、その地位が貫くことになります。

食物の味付けは、その人のホビーにもよりますが
最初は薄味わいの自分も、ねちっこい味付けに慣れてくると
薄味わいには戻れないかもしれません。

これは、「塩味のせんべい」も同じですが
最初は1枚採り入れるのがやっとの自分が
味わいに慣れてくると、ゆっくり枚数が増えていきます。

また、塩辛さをカバーするために、生ぬるいものを口にして
その感想で、また、しんどいものを口にする・・・
その繰り返しになることもあります。

最近の自分が、そういった典型的な雛形ですが
しんどい雑貨・あまい雑貨・耐え難い雑貨・・・の繰り返しで
それが食べ過ぎにもつながっているようです。

こうした手詰まりに陥ったら
食べ過ぎを通じて体重が増えるだけでなく
ルーティン病気のリスクも高くなります。

仮に、見当がある自分は
食物のときに追加する香味料や
スウィーツなどを見直すことをお勧めします。顔の赤みはステロイドで治る?原因によって対処法は違います。